おこめたべる日記

方向性が定まらないブログ

今日は夫がゲットしてくれたゆめぴりかを食べた。
ゆめぴりかを食べるのは初めてだ。
いつも食べているものよりちょっとお米の粒が大きめで存在感があった気がする。
いつもより少し特別だと言うだけで美味しく感じるから不思議である。
まだななつぼしがあるのでチャレンジするのが楽しみである。
すごい、ブログタイトルに沿った内容だ。
米レビューブログでもないのにこんなふざけたタイトルをつけてしまったのが申し訳ない。

以下は関係ない内容になる。
ゴールデンカムイが面白かった。ぐろい。変態がいっぱいコレクションである。あとぐろい。きちんと読む前はラッコ鍋の話だと思っていた。
アシリパさんと尾形が可愛い。
・娘が口をもぐもぐし始めた。離乳食を早めようかと思い始める。
・夫が週末に外食をはさんでくれるのでとても助かる&嬉しい。牛丼は飲み物。次あたりは寿司がこわい。

娘が生後5ヶ月を迎える。
そろそろ寝返りをしてもいい頃だが全くそのような素振りを見せない。
世間一般の狭い常識の枠組みには収まりたくないのだ、という強い意志を感じる。
もちろん、嘘である。
寝返りを知らないのかもしれない、と思いお手本を見せてあげることにした。
マットの上で遊んでいる娘の横で、ゴロンと寝返りをしてみせた。
さあ娘よ、羨望と尊敬の眼差しを母に惜しみ無く向けるのだ。そして寝返りをするのだ。
そう思いながら娘に目をやると、

「ヘキャッヘキャッ、ヒーアッ!!」

娘は爆笑していた。
不覚にも娘のウケをとってしまった母はもう一度寝返った。爆笑。何度寝返っても爆笑。
かなりのツボだったのか、寝返りをやめた後もしばらく引き笑いをしていた。
寝返りは出来なくとも娘が楽しそうだったのでまあそれでいいや、と思った。

える しってるか
娘(※7キロ弱)を1日中抱っこすると
腰が しぬ

あと最近ブログタイトルにふさわしく米の消費量が半端ないです。
米10キロが1ヶ月半もたないのでは…と危惧しております。
まぁ犯人は私なんですがね。夫より食べてる。

じろちゃんの歌が実装されたようなのでテニラビが気になり始めました。
うえだゆうじ大好きやねん…

娘、今日は1日だっこガールだった。
そんな中合間見ていわしの蒲焼き作ったわたしえらい。誰も褒めてくれないから自分で褒める。

ぼく、おすし🍣が食べたいんだなぁ…

今日は家族で焼肉を食べて、植物園へ行きました。
お天気は良かったのですが、風が強くて少し寒かったです。
娘はベビーカーに乗ってほぼ寝ていましたが帰って来てからとてもご機嫌でした。
やっぱり楽しかったのかな?

桜が咲きました

物理的な意味で。(※タイトル)

今日は娘を連れてお花見してきたのでこのようなタイトルでお送りしてまいります。
(抱っこ紐拒否だったので素手抱っこで行ったら腕が死んだ)

夫にブログさぼりまくりなのを指摘されてしまったので久しぶりに書きます。
これが3日坊主の本気やで工藤…!

お宮参りもお食い初めも達成しました。
スポンサー様々でした。(自腹じゃないという体たらく)
お食い初めは個室でご飯もハチャメチャに美味しかったので幸せでした。
主役の娘より楽しんでしまいました。
また食べたくなったのでもっとこう…第二次お食い初めとか、お食い初めセカンドとかないかな。ねぇよ。
お宮参りは戌の日と同じ神社で、お参り後に某スタジオで記念写真も撮りました。すごい。セレブか。
某スタジオの罠にまんまとはまり、あれよあれよと購入枚数が増える。金額も増額。
これが人間のすることかよォ!と思いながら(まぁそれが商売ですからね)親バカは大人しく我が子の着ぐるみ写真を愛でるのでした。

娘の4ヶ月検診も無事終わり、一段落ついたような感じです。
首すわりもOK、成長曲線のやや上を行くようになりました。
1ヶ月検診で体重が増えてなさすぎて落ち込んでいた頃が懐かしいです。
よくぞ育ってくれた。偉い。娘可愛い。
夜はわりとまとめて寝てくれるようになったので自分の身体もはるかに楽になりました。
睡眠時間が確保できるって本当に大事な事ですね。娘可愛い。
学校の義務教育でもう少し育児についてしっかり教えてくれないかなぁ。
産むつもりのある女性の人生設計に大きく関わってくる事だし、心構えもだいぶ変わってくると思うのですよ。
なんて事、きっと百万回言われてますよね。(by糸色望)

あと夫が一人でオムツ替えてくれるようになりました。イエーイ!ドンドンパフパフ~!!
娘と積極的に遊んでくれるようになったのもありがたい。娘めっちゃ嬉しそうだし。
夫は娘のツボを掴むのがうまいのか、色んな遊びを編み出してくれるので娘も嬉しそうです。いいぞもっとやれ。

眠いやら夫の(~以下の記事は夫の検閲により粛清されました無念~)で妙なテンションでお送りしました。

アルコール入ってないよ!シラフだよ!だって授乳中だもん!

あとボブネミミッミ終わって寂しい。完。

新生児とわたし

明日で新生児期が終わるということで。
久しぶりに日記を書きます。

娘を産んでから「この子の生死は私にかかっている」という責任感の方が強く、いまいち素直に愛でる気持ちになれませんでした。
しかし、最近はふとした瞬間に「あ、かわいい」といった感情が湧いてくるようになりました。
新生児と思って油断していましたが蹴りも日に日に強くなるし泣き声も次第にボリュームアップしています。たくましく育っているようで何よりです。
でもオムツ替えのときのキックは抑えめにしてほしいな。

退院してから今まで授乳とオムツ替えと寝かしつけだけで毎日が終わったような気がします。
里帰り中で家事も実母が担ってくれているのがとてもありがたいです。
子がぐずった時には私の代わりにあやしてくれるのも助かります。
自宅に戻った時にきちんと育児と家事を両立できるのかが今から不安です。
ただ実家といってもやはり窮屈なので早めに自宅に帰りたい気持ちもあります。
一度自由を覚えると実家の細かいルールがしんどく感じます。我が家がちょっと毒っぽいせいなのかも。
夫も一人でがんばってくれているので、早くあったかいご飯を作ってあげたいです。
ゆっくり他愛もないおしゃべりもしたいのですが、乳児もいるししばらくはばたばたしそうです。